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シャンプー前後の「ひと手間」でサラツヤ美髪をつくる習慣5つ

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この記事は私がまとめました

LuvShmmyさん

このひと手間で見違えるような髪を手に入れる!

プロに行ってもらったり、市販のスペシャルなケア用品を使ったりする事も出来ます。しかしもっと手近で簡単なひと手間を加えるだけでも髪質は変わってきます。

毎月トリートメントに行ったり、高いヘアケア商品を使ったりするのも、もちろん無駄ではないし良いことだと思いますが、もっと手軽で簡単にできるヘアケアがあるんです!

日々のひと手間があなたの髪をみるみる若返らせ、さらさらでツヤのある髪へと変身させてくれます。

毎日のシャンプーは髪や頭皮の健康にとってとっても重要なものだということです。

①シャンプー前のブラッシング

日頃いきなりシャンプーしていませんか? シャンプー前にはまずしっかりブラッシングをすることが大事です。

シャンプー前にブラッシングを行っている人はどのくらいいるでしょうか?

汚れをしっかり落としたいなら目が細かく柔軟なものを、マッサージ目的ならクッション性の高いパドルブラシを選ぶのが◎。

また、ブラッシングによって地肌の汚れやほこり、フケなどを浮かすことができるので汚れが落ちやすくなります。

ブラッシングすることで頭皮が刺激され血行促進してくれます。頭皮の血行が良くなると髪の毛に栄養が行き渡り、いきいきしてくるので、美髪に近づけます。

②髪の毛の汚れはすすぎだけで落ちる

この工程を疎かにしている人が意外と多いのですが、シャンプー前の水洗いで髪の毛についたホコリなどの汚れはほとんど落ちます。

意外かもしれませんが、髪の毛の汚れはお湯ですすぐだけで落ちてしまいます。

ほこりやあせなどで汚れているときもお湯で先に洗い流します。そのひと手間で泡立ちがずいぶん違ってきます。

充分に濡れていないと、シャンプーの泡立ちが悪くなり、髪同士がこすれて傷みの原因に。

それにより少量のシャンプーで簡単に泡立つので、皮脂を落とし過ぎずに髪の毛のツヤを保つことができて、しかもシャンプーをあまり使わないので経済的です。

③指の腹で頭皮をマッサージしながらシャンプー

シャンプーの摩擦を出来るだけ減らしましょう!水にぬれた髪の毛は非常に痛みやすく繊細です。丁寧に扱いましょう!

ロングヘアーの人の中には、髪をこすり合わせて洗っている人がいますが、髪にとって痛みやダメージの原因になります。

頭皮を、指の腹でマッサージしながら、しっかりと洗いましょう。目を閉じて頭のツボを押していると、ストレスも癒されていきますよ!

指の腹で地肌を優しくマッサージするように洗います。5本の指で頭をはさみこむようにして、マッサージしましょう。

④優しくタオルドライする

タオルで髪を軽く押さえるようにして水気をとります。髪をこすり合わせるようにしてふくのはNG。キューティクルが傷つき、傷みの原因に。

タオルでふんわりと髪を包んでポンポンと軽く叩くようにし、ある程度水分を取り除いたところで、ドライヤーを使って頭皮から乾かします。

ゴシゴシとこするように拭き取ろうとすると摩擦で髪の毛が傷んでしまいます。

タオルドライをしっかりしておくと、ドライヤーの使用時間を短くできるので、ドライヤーの熱による髪のダメージを軽減できます。

濡れた髪はキュ−ティクルが開いた無防備な状態なので、ブラシを使ったり、タオルで強くこするように乾かすのはNGです。

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