Uncategorized

いい湯だけでなく、アートにも浸れる素敵すぎな銭湯

投稿日:


この記事は私がまとめました

ただ浸かるだけじゃない

体を芯からあっためながら
アートにもひたる。

アバンギャルドな雰囲気がたまらない

公衆浴場「直島銭湯『I Love 湯』(アイラブユ)」は、海外からの注目度も高いアートの島・直島に、2009年7月26日オープンしました。場所はフェリーの発着港でもある宮浦港のすぐそば。ひときわ目を引く外観の銭湯です。

。廃船のコックピットが目を引く外観、海中をイメージした浴室…。アート観賞と入浴行為が一体化した世界的にも類例のない「作品」は大竹伸朗の世界観を昇華させた最高傑作と称されています。

I♥湯のお風呂の中も、外観と同様にアート作品そのものでした。壁の上には大きな象がいたり、浴槽の中の床には絵が書かれていたりしました。

玄関の屋根の上には女性をモチーフにした「ゆ」の看板が掲げられています。夜になると怪しいネオンサインのように光るのも見ものです。

グッズもかわいい!

リンスinシャンプーはグリーンアップルの香り、ボディーソープはローズの香りがしてそのオモチャっぽさがまたイーネ!

しゅわしゅわが気持ちいい

長湯温泉の日帰り施設「ラムネ温泉館」この不思議な建物は建築家藤森照信氏の設計。デザインは斬新ですが、日本古来の材、伝統技術で作られていますので、NEW日本的な感じとでもいったような雰囲気です。

二湯目はラムネ温泉。泡付きがすんげーのw
飲泉すると少し脂っぽい土臭さと微炭酸で結構いける pic.twitter.com/e6TO1iTLPV

昭和9年に長湯温泉を体験した作家の大仏次郎がその旅行記で、全身に泡がくっつくことから「まるでラムネの湯だね」と記したことに由来する。

炭酸のお湯です。確かに、シュワシュワしていました。

キャラクターがあまりに可愛いので、グッズも購入。バスマットとキーホルダー。バスマットはカラーが数種類あって、茶色にしようかなと思ったけれど、ラムネっぽい緑色にしました。

-Uncategorized

執筆者:


関連記事

no image

本来はナンパの場だった・・・「盆踊り」の歴史が意外すぎる

本来はナンパの場だった・・・「盆踊り」の歴史が意外すぎる

no image

そんなところまで変わっちゃうの?恋愛が体におよぼす影響とは…

この記事は私がまとめました かげとりさん ◆恋は人を変える…よく言われることですよね GettyImages 人は恋することで明るくなったり行動的になったり変化が見られるようになります。 心と体はつな …

no image

前作ラストが完璧なのに…『トイ・ストーリー4』を製作した理由に納得!?

前作ラストが完璧なのに…『トイ・ストーリー4』を製作した理由に納得!?

no image

え!?タピオカって高カロリー…ツイ民が『最近知った雑学』が面白い!

え!?タピオカって高カロリー…ツイ民が『最近知った雑学』が面白い!

no image

家から出るのが憂うつ…『仕事に行きたくなくなった時』の対処法

この記事は私がまとめました わらわら5さん ■仕事に行きたくない。。と思ったときありませんか? アマナイメージズ 落ち込み遠くを見つめる働く女性 by アマナイメージズ お気に入り詳細を見る なんとな …